明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

昨日は自治会の新年会で昼間から飲んだくれー。
みなさんお酒持ち込んでくれて、残ったらもって帰りましょ!なんて言ってたのに・・・
まあ空になるよね(^^;;
ということで、酒浸りな元旦でした(笑)

まあ話変わりまして、年末に作業したフレームとホイール達。
まずはFACTORさん。

いつもながら結構なシャカシャカ状態・・・
まあ、普通に見てるだけなら分かりませんけどね。

でも、この状態でコーティングを塗るわけにはいかないので磨きます。
ご自身で施工する方にお伝えしたいのですが・・・
いくら高価なコーティング剤買ってきても、この状態で塗ったら効果半減どころじゃないですからね(^^;;
塗った直後は光って綺麗かもしれないけど、ちゃんと施工したものとすぐに差がつきます。

コーティングは下地が命。
時々言われるセリフが・・・そこまでやっても違いが分からない。
まあ価値観は各々あるので良いと思うのですが・・・
一度ちゃんと施工したものと比べてから言って欲しいです、はい。

そんなことで、FACTORは完成。
ライトグレーのソリッド色で、メタリックとは違うヌメっとした艶感。
輪郭がはっきり出るから、車と同様ソリッド色は存在感がありますね。

続いてキノピオさんペイントのZULLO。

なんの文句もございません(笑)

傷なんてものは当然のように無く、もはや芸術品の域です。
艶を増す方向で磨きをいれて終わらせています。

艶を増したら、ゴールドパールがより浮き出るようになりましたね。
これ本当に不思議な色。
何重に分けてペイントしてるんだろうって、ずっと見てしまいますね(笑)

そして最後はZIPPのホイール。

コーティング後の半艶加減、ENVEのホイールによく似ています。

この光が当たった時だけ奇く光る感じが格好良いのです!

いつものようにスポークやハブにもコーティング。
この部分は洗車の時に面倒な部分です。
とくにスポークはコーティングすると、驚くほど汚れが付きづらくなります。
走行後にスポークを指で擦ってみると、結構汚れているのが分かると思います。

東京へ向けて発送と同時に、東京から新しいのがやってきました(笑)

しかも2便!
今度のも凄いです。
まあ、この時期にコルナゴ来てる時点で、お察し頂けるかもしれませんが・・・
このあたりは次の機会に書こうと思います(^^)


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